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Blog(English)

<Richard Sikkel/サイパントリビューン記事>
'06 EXTERRA<Saipan Tribune>
'06 1st Annual Tinian Crossing<Saipan Tribune>
'06 Micronesian Cup<Saipan Tribune>
'06 2nd Annual Ocean Swim<Saipan Tribune>
'07 2nd Annual Tinian Crossing<Saipan Tribune>
'07 Micronesian Cup<Saipan Tribune>
'08 3rd Annual Tinian Crossing<Saipan Tribune> |

PADI マスタースクーバダイバートレーナー
71年10月19日生まれ。
オランダ出身のアメリカ人。主に英語のダイビングコースを担当。
充分な経験と、肩肘張らない、ゆっくりしたペースで進むムリのない講習でサイパン在住の欧米ダイバーの信頼も厚い。
ちょっとデカイが、ユーモア溢れる優しい人なので、カタコトでも気軽に話しかけてみよう。きっと、お相手してくれます。
トライアスロン、アウトリガーカヌー(3年連続総合優勝!)、ハッシュとアクティブなリチャード。サイパンからマニャガハ島まで泳いだことも・・・。しかし、体脂肪が少なすぎて超寒がりという弱点も。
○サイパン・アウトリガー・カヌー・クラブ(SOCC)前副会長
○'06 マイクロネシアン・カップ(開催地:サイパン)出場(総合優勝)
○'07 マイクロネシアン・カップ(開催地:パラオ)出場(総合優勝)
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PADI アシスタントインストラクター
サイパン生まれのサイパン育ち。チャモロ人。
サイパンでのガイド暦8年、経験本数は3000本。
主にファンダイブを担当。マジックも巧く、楽しませてくれることマチガイなしの通称、PATO(パト)。
ビリヤードも大会に出る腕前だが、音楽も好きでギターとウクレレが得意。スタジオまで造って、最近は日本語の歌を作り始めている。が、いつまで経っても完成しない。
料理も得意で、もちろんアクアスミスBBQマスター。
どれか1つに絞れれば、イイ線いけそうだと本人も認めているが・・・絞れないんだなぁ〜(笑)。
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PADI ダイブマスター
USCGキャプテン
”気は優しくて力持ち”を絵に描いたようなコンペック。常人の足ぐらいある腕、大きな体に似合わず、気配りが利いて、よく動き、なんでも丁寧。
ゲストがナイトダイブでなくしたデジカメを、夜中の3時まで探し続けて見つけ出し、感動を呼んだことも。
別になにかで準優勝したわけではないが、ヘビー級銀メダルがお気に入りで、いつも首から提げている。
よく”コンパクト”と間違われますが、名前も容姿も異なります。
コ・ン・ペ・ッ・ク、です。
わからなくなったら、気軽に”コンちゃん”と呼んであげてください。 |
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<Felix Sasamoto/サイパントリビューン記事>
'07 Saipan Spearifishing Tournament Results<Saipan Tribune>
'07 Guam Spearfishing Tournament Results<Saipan Tribune>
'08 Saipan Spearfishing Tournament Results<Saipan Tribune>
'08 Guam Spearfishing Tournament Results<Saipan Tribune>
'09 Guam Spearfishing Tournament Results<Marianas Variety>
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スキン・スピアフィッシングインストラクター
サイパン生まれのサイパン育ち。チャモロ人。
スピアフィッシング暦30年。
10歳の頃からすでに外洋でスピアをしていた、サイパンでは知らない人のいない、素潜り魚突きの達人。
一流のメンタリティとスキル、華麗な実績は現役にして、すでに”生きる伝説”と化しつつある。が、常に謙虚な姿勢と、古き良き昭和を思わせる佇まいを持った、現代の日本人よりもよほど日本人的な人。
'07、'08、'09年グアム大会、4年に1度開かれるミクロネシアのオリンピック、MICRONESIAN GAME'02(タヒチ)、'06(サイパン)、'10(パラオ)のサイパン代表。
'06サイパン大会では個人・総合優勝で2つの金メダルを獲得、'08グアム大会では結成2年のササモト・アサイチームで部門優勝(サイパン・トリビューン紙。'09グアム大会では同チームで総合準優勝。
お爺さんは戦後、サイパンの復興の為に尽力した笹本五郎氏で、”アナタハンの女王”一行を無事、日本に帰国させた人物。
実はエレキギターも巧く、ローカルMTVでフェリックス特集が組まれたこともある。そのため、PATOに未完成のレコーディングを手伝わされそうになっている。。
○NPO マリアナス・アプネア・スピアフィッシング協会(MASC)副会長
○2010 MICRONESIAN GAME(開催国:パラオ) サイパン代表
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USCGキャプテン
サイパン生まれのサイパン育ち、チャモロ人。
以前からちょこちょこと手伝ってくれていたマニーだが、このたび晴れてキャプテンとして正式採用。海大好き一家に生まれ育ち、自分でスピアへ行く用の小さなマイボートも所有している。
まだまだ新人なので勉強中です、よろしくお願いします。
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ブログ”海日記”
<Morito Asai/サイパントリビューン記事>
'07 第1回サイパンスピアトーナメント主催
(参加者26名)。
第3回グアムトーナメント出場:サイパン代表
(参加者38名)総合5位
'08第2回サイパントーナメント主催(参加者42名)。
Saipan Tribune インタビュー
Got Mamulan?<Saipan Tribune>
第4回グアムトーナメント出場:サイパン代表
(参加者52名)部門優勝
'09 第3回サイパンスピアトーナメント主催(参加者34名)
第5回グアムトーナメント出場:サイパン代表
(参加者50名)総合準優勝
'10 MICRO GAMEサイパン代表決定トーナメント
個人3位 |

PADI マスターインストラクター
75年11月10日大阪生まれ。日本人。
ガイド暦15年(ケアンズ・グアム・サイパン)
インストラクター暦14年(サイパン)
育成ダイバー総数1801名('09 6月現在)
アジア人初のシャークフィーダー('04 グランドバハマ)
大物・地形・ディープ好きで、今や主流?のオタク系への興味は全くなし。
そのため自他共に認めるダントツサイパン一、小魚の名前を知らないガイド。ただ、食べられる魚には詳しく、3ヶ国語で名前を把握。
フェリックス直伝の素潜りで『喫煙者部門世界一』という低〜い山を目指す。現在、-20mで2分間を6時間持続。今の目標は-30mに1分。
次の目標は、ウンベルト・ぺリッツァーリのアプネアアカデミーでインストラクターになること。
最近はスキンダイビングの気持ちよさにハマッている。
昔「女より細い」と云われたウェストは、酒によって今やメタボ気味。それでも酒とタバコを引っさげて、まずは次代のミクロネシア素潜り王者を目指す。
現在、サイパンで唯一の各コースを開催中。
◎グロットでスキンダイビング
◎スピアフィッシング(素潜りでの魚突き)
【社会活動・その他】
○NPOマリアナス・アプネア・スピアフィッシング協会(MASC)会長
08' :サイパンの小・中・高等学校でのスピアフィッシング、シャークフィーディングに関する講演活動
09' :無人島が連なる、北島諸島ポイント開拓ツアーに参加。
-サイパン・テニアン中学生サマーキャンプにて、スキンダイブ講習を担当。
-外国人として初めて、米国陸・海軍合同のテロ対策24時間訓練参加。
10':MICRONESIAN GAME(開催国:パラオ) サイパン代表

Photo by Christopher Russel(UNEXSO/Grand Bahamas) |
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【 沿革 】
99' :アパートの1室で、潟鴻bクハート設立 サイパンで初となるオープンウォーター2日間コースを開始。同年、ゴールドビーチホテルに移転。日本語でのファンダイブ、PADI全コース開始。
05': 北マリアナ諸島連邦で初めてクレッシーサブ、OMERの正規ディーラー認定を受ける。
06':”アクアスミス”に名称変更。日・英2ヶ国語でのWEBサイト、ファンダイブ、PADI全コース開始。
07':ガラパンに移転。自社ボート就航。
ミクロネシア唯一となるスピアコース/ツアーを開始(日・英2ヶ国語)。サイパン初のスピア大会を開催、成功。RIFFE、AIMRITEのディーラー認定を受ける。
08' :第2回スピア大会を開催、成功。
ウクライナの世界的フィンメーカー、WATER WAY社のディーラー認定を受ける。 米国海軍のオーダー受注。
09' :第3回スピア大会を開催、成功。
OMERの北マリアナ諸島連邦独占ディーラー指定を受ける。
全米150店のうち、限定15店で展開される高級ブランド、新生SPORA-SUBディーラーの1店に選ばれる。
米国海軍のオーダー受注。
年中潜れる新大物ポイント”竜宮”開拓。
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自社ボートAQUAFORCE |
店内風景 |
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≪アクアスミス≫は、サイパン含めミクロネシア全域で唯一、以下の名門ブランドより認可を得た正規ディーラーです。
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既存のダイビングブランドでは最も歴史のある、創業60年を越えたイタリアの名門、クレッシー・サブ。初代から伝統となった、優れたモノ造りへのこだわりと、3代に渡って築き上げたネットワークで、高度な実用性+優れたデザインを実現し、プライスバリューの高い製品を世界に提供し続けています。
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透明ブレードの”アイスフィン”で一躍有名になった、同じくイタリアのこだわりブランド、OMER社。自由にブレード交換ができるフットポケットは画期的。ロングフィンのモデルラインナップは世界でもダントツです。 |
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フリーダイビング界において今最も注目されている、ウクライナのグラスファイバー専門ロングフィンメーカー、WATERWAY社。熟練職人一人が1日に2本しか生産できない、0,1ミリ単位のこだわりの削り出しで、5段階の異なる硬度のブレードを製作。'06年度フィンスイミング、'07、'08年度フリーダイビングで世界記録を樹立。 |
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'09年より、OMERの傘下に入ったSPORA-SUBが、ハイエンドブランドとして生まれ変わります。当店は、米国圏内で150店ある中から15店に限られたSPORA-SUBディーラーの1店に選ばれ、斬新で独創性に優れた製品ラインナップを、直接手にとってご覧頂けます。 |
| その他、下記のブランドもお取り扱いしています。 |
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